【罰への欲求】いい事があったのなら悪い事もあるはずと考える

心理理論

罰への欲求とは

「良いことばかりが続くわけがない」や「幸せだといつか罰があたるにちがいない」など、良い事がおきるとセットで悪い事も起きると考える心理のことを言います。

中庸なバランス感覚を持っているという評価もできなくもありませんが、いい事が続くのはおかしいので悪い事を望むというのは客観的に見れば不思議な心理でもありますよね。

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