【プライミング効果】先に与えられた情報に後の判断が影響を受ける

心理理論

プライミング効果とは

先に与えられた情報が、後の判断に影響を及ぼすとする心理理論。
それが全く別の事象であっても、先の事象から得た情報が後の判断に影響を与えるとされている。

「今日はよく赤信号に捕まるな・・・」と”赤”を意識したことで、小腹が空いた時に「りんごが食べたいな」と思うことがあるという理論です。

事象そのものに関連性はありませんが、赤を意識した事によって、後の選択で”赤い”りんごを食べたくなるのはプライミング効果だとするものです。

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